2008年08月10日
刈り草の発酵液
先日長野市で比嘉教授(名桜大学教授、琉球大学名誉教授)から
お聞きした不耕起、連続栽培による、「いい加減農法」(教授いわく)
で元気に作物が育っているとの話を聞き、その材料を仕入れ発酵中
です。液肥が完成までに10日ぐらい掛かるそうです。できたら、いま
いち元気のないナスやオクラにかけてやりたいと思っています。
液肥の材料
・100Lのドラム缶に、水100リットル
・EM活性液1リットル
・EMスーパーセラ発酵C(パウダー)20~30g
・米ヌカ1リットル
・青草(刈り草)80リットル
*以上を混ぜて10日ぐらい発酵させます。それを野菜にかける
だけです。何よりも刈り草のミネラル分を利用できるのが良いで
すね。
お聞きした不耕起、連続栽培による、「いい加減農法」(教授いわく)
で元気に作物が育っているとの話を聞き、その材料を仕入れ発酵中
です。液肥が完成までに10日ぐらい掛かるそうです。できたら、いま
いち元気のないナスやオクラにかけてやりたいと思っています。
液肥の材料
・100Lのドラム缶に、水100リットル
・EM活性液1リットル
・EMスーパーセラ発酵C(パウダー)20~30g
・米ヌカ1リットル
・青草(刈り草)80リットル
*以上を混ぜて10日ぐらい発酵させます。それを野菜にかける
だけです。何よりも刈り草のミネラル分を利用できるのが良いで
すね。